« 十禅図その九 | トップページ | ARIONのメッセージ解読 3 »

2014年10月 3日 (金)

十禅図その十

Oxherding_pictures_no_10

 

十、入鄽垂手(にってんすいしゅ) - まちへ... 悟りを得た修行者(童子から布袋和尚の姿になっている)が街へ出て、別の童子と遊ぶ姿を描き、人を導くことを表す。

 布袋和尚は、唐末に実在したといわれている仏僧だ。日本では七福神の一柱とされ、黄檗宗大本山萬福寺で、三門と大雄宝殿の間に設けられた天王殿に四天王や韋駄天と共に安置されている布袋形の金色の弥勒仏像を見ることができる。この像は西欧人にマイトレーヤ(Maitreya 弥勒)と呼ばれる。(Wikipediaより)

 和尚ラジニーシが日本に伝わっていなかっと言っていた最後の絵だ。和尚ラジニーシに仏陀の第3身体に入ったことにより、奈良県の天河神社の宮司にマイトレーヤ宣言を読ませた。天河とは天の川のことである。彦星の一面である。ツキヨミの霊統はすでに日本に帰還している。あとは、スサノオの霊統の帰還が待たれる。

琴月

えっ?

kono87

« 十禅図その九 | トップページ | ARIONのメッセージ解読 3 »

仏教、禅」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 十禅図その十:

« 十禅図その九 | トップページ | ARIONのメッセージ解読 3 »