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2013年10月14日 (月)

霊統、生まれ変わり

 必要に迫られて、説明しておきます。一般的にどうかはわかりませんが、このような意味で使っています。

霊統

 必ずしも、血縁ではありません。そうでないことの方が多い。

1. ズバリ、先祖がある神霊、分霊、人霊である場合

2. ある修法を過去生で修めたことがある場合

 私の場合は2で仏教と思っていましたが、先日、聖ルカがみえて、「汝、我らが宗教の徒あらざりや。」と驚いていましたが、キリスト教との縁もあるようです。この場合、夢などで映像をみせられることがあります。ある著名な方の映像をみたとしても、お名前を感じたとしても、霊団をなしていることの方が多いのです。

 これと同じように、 神霊との交信の場合、たとえば、日本武尊と名乗ったとしても、たいていは霊団をなしており、必ずしも、ズバリその方ではない方が多いのです。

生まれ変わり

 これは、普通は誰かの生まれ変わりという意味で使われますが、実際には、そう単純なものではありません。

1. ズバリ前世がある人の霊である場合

2. 神霊の分霊である場合

3. 複数の人の霊、神霊を受け継ぐ場合

 たとえば、過去生を8つ覚えているというのは、仏陀ほどの人ならともかく、滅多にないことなのです、過去生を現世でみるときは、逆に死んだときから若くなっていく映像を見るそうです。そうやって、遡っていくのです。

 夢で見る場合、まれにある場面がみえ、その時の心情が思い出される場合はありますが、多くの場合、縁のある神霊、人霊から見せられていることが多いように思います。眠りが浅いときに見がちだというのは、本当です。それなので、覚えている夢というのは鍵になり得ます。

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